プレママ必見!出産準備におすすめベビー布団セット5選と選び方解説

いよいよ始まる赤ちゃんとの暮らしに備えて出産準備を始めたところでしょうか?

出産退院後すぐに大切な赤ちゃんが快適過ごせる環境を準備するには、まずは「ねんね環境」を整えることがとっても重要!特に赤ちゃんの肌に触れるベビー布団は慎重に選びたいですよね!

ベビー布団は、大人のお布団とは異なるもので、小さな赤ちゃんのために特別に作られたものです。寝返りができない赤ちゃんにとって適切な硬さの敷き布団、顔にかかっても呼吸ができる軽い布団が良いとされています。
赤ちゃんには赤ちゃんのために作られたお布団を使うこと。これが快適なねんね環境を整えるための大切な条件です。

また、使用するお布団は季節によって異なりますので、選ぶ際にはセット内容を確認して買うこともとっても大事なポイントとなります。

ここでは、赤ちゃんにとって安心安全で、ママパパにとって楽にお世話ができるような環境を作るための、無駄のないかしこいお布団選びについて解説していきます。
さらに、筆者が考えるベストなお布団の条件に見合うおすすめの商品をpick upしました。

毎日使うものだから、心地よい商品を選んで育児を楽しみましょう!

1. プレママに知ってほしい!ベビー布団セットの選び方

ベビー布団を用意する時、何種類かセットになった「ベビー布団セット」が目に留まると思います。ベビー布団セットは、5,000円から50,000円ほどまで幅広い価格の差があり、セット内容や品質も異なり種類が豊富。何を基準に選ぶべきか悩む方も多いことでしょう。

新生児から使えるベビー布団か、保育園などで使うようなお昼寝布団なのか、サイズは希望のものなのか、セット内容と素材やサイズをよくみて選ぶ必要があります。
ここを間違えてしまうと、後々買い直しになることもありますので気をつけてくださいね。

ベビー布団選びのポイントは、セットに含まれるアイテムそれぞれにどんな機能や役割があるのかを知ること。これがわかると、自分に合ったお布団を効率よく選ぶことができ、楽にお世話ができるようになります。

ここでは、初めてベビー布団を用意する方に向けて、ベビー布団セットの内容とサイズについて解説していきますので、しっかりと読んでくださいね。

2-1. ベビー布団のおすすめのセット内容と使い方

ベビー布団セットにはシーツなどのリネン類がたくさん入っていて、何をどうやって使うのかわかりづらいものです。
下記に示した「ベビー布団8点セット」の内容が、標準的なベビー布団セットになります。商品によって様々なお世話に便利なシーツやパット類が入っています。

ベビー布団セット

シーツの敷く順番は、知らない方がほとんどですので是非参考までに覚えておいてくださいね!
まず、固綿の敷き布団に汚れが染みないように、防水シーツを敷き、キルトパッドで汗を吸い取り、フィットシーツで3つがずれない様にまとめてから、赤ちゃんを寝かせてあげます。

ベビー布団

例えると、化粧水、乳液、美容パックのようなイメージですね(笑)
このシーツの組合せ以外に、オールインワンクリームのように、3つの役割をしてくれる便利なシーツがセットに入っているものもあります。

頻繁に吐き戻ししたり、おむつ替えの時の汚れなどは、日常によくあることですので、簡単に外して汚れを落とせるとお世話が楽になります。

もし予算を抑えたいのであれば、フルセット購入ではなく赤ちゃん用敷き布団とシーツだけの用意で足りてしまうこともあります。これに、手持ちのタオルケットや毛布を上掛けにして代用してもOKです。

基本的に小さい赤ちゃんがいるご家庭の室内は、温度が適温に設定されていることが多いので、厚着させたりする必要はありません。ただ、寒冷な地域では、赤ちゃん用の掛け布団があれば安心ですね。
余談ですが、私は東北の出身で、隙間風の通る実家で真冬に里帰り出産した経験があるため、毛布+上掛けが必須でした!(笑)

特に初産の場合、使ってみないと何が必要か不必要かわからないという方は、上記8点セット程のボリュームのものがあれば安心してお世話ができるためおすすめです。

▼ 一般的なシーツ類の敷く順番などについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。
ベビー布団はこの順番で敷く!シーツ類の役割と季節ごとの使い方解説

2-2. ベビー布団を買うなら長く使える標準サイズがおすすめ!

市販されているベビー布団は、一般的にサイズが2種類あります。それぞれに特徴を解説します。

ミニサイズ
ミニサイズのベビー布団サイズ[90×60cm]
小さいので持ち運びが簡単ですが、寝返りするようになると布団からはみ出してしまうこともあり、使用期間は生後半年から最大でも1歳までとかなり短いです。もし、赤ちゃんを寝かせる場所が狭くミニサイズベビーベッドと合わせて使う方が多い大きさ。必要に応じてレンタルがおすすめです。
標準サイズ
標準サイズのベビー布団のサイズ[120×70cm]
ベビー布団を購入するなら、標準サイズが長く使えて経済的におすすめです。
就寝用としては2歳頃まで、お昼寝なら6歳頃まで使えるサイズ。カバーリングの色柄デザインが豊富なため、インテリアに合わせて好みのものを選べるのもポイントです。また、保育園によって使われているのが標準サイズが一般的のようです。

▼ お布団サイズの選びj方について詳しくはこちら
使い方で決めるベビー布団のサイズ選び!長く使えるお得な裏技も公開

2. ベビー布団の素材と特徴、メンテナンス方法を知ろう!

赤ちゃん専用のお布団セットは、一般的なベビー用品店やウェブショップなどでも購入することができますが、どんなものがいいか、価格も様々あるので正直選ぶのが難しいと思います。
まずは、どのようなお布団が赤ちゃんに適しているか、素材や特徴、メンテナンス方法について解説していきます。

2-1. 適度な硬さの敷き布団

敷き布団に使われる素材は適度な硬さのものを選びます。
赤ちゃんは背骨が未発達でやわらかい為、身体が安定する適度な硬さのものが安心です。また、寝返りできない時期の赤ちゃんが、何かの拍子にうつ伏せになってしまうと、窒息などの危険があるのでやわらかい敷き布団は避けてください。一般的に、ベビー専用で使われている固綿の敷布団や樹脂加工されたマットレス、速乾性のある特殊加工されたポリエステル素材などがおすすめです。

固綿
固綿
固綿とは、布団用の綿に熱を加えて圧縮し、厚みを一定にしたものです。
洗えないものの場合は、防水シーツやキルトパッドを敷き、フィットシーツをかけて使うのがおすすめです。
保温性に優れている半面、湿気がこもりやすいため、こまめに布団を干すなど乾燥させることが大切です。
ポリエステル中綿
ポリエステル中綿
ポリエステル中綿は、蒸れにくく丈夫な素材です。特に、綿ぼこりが出にくく、細菌の温床にはなりにくい為、衛生的で赤ちゃんには嬉しい素材です。
吸湿性がやや劣りますが、湿気を通す透湿性があります。布団の水洗いに適した素材で乾きやすいのも特徴の一つです。
3Dメッシュ
3Dメッシュ
3Dメッシュ素材は、構造上ほこりやダニが滞在しにくく、シャワーで丸洗いできるので衛生的です。速乾性があるため、おねしょ対策や、汗などの蒸れによるカビの発生を防ぎやすくなります。綿などの素材に比べると、価格が高くなります。

2-1. 通気性のある軽い掛け布団

赤ちゃんの上にかける掛けふとんは、ポリエステルや羽毛などの軽い素材で作られた通気性の良いものがおすすめです。
添い寝する場合、大人と一緒の掛け布団を使いたくなる気持ちは分かりますが、赤ちゃんには別に専用の掛け布団を用意して下さい。万が一でも、赤ちゃんの顔にかかってしまうと窒息の危険もあります。
赤ちゃんにとって、気温が18〜24度、湿度は60%が快適だといわれています。この気温や湿度を目安に、季節に応じて上掛けを調節してあげましょう。

ポリエステル中綿
ポリエステル中綿
ポリエステルは丈夫で弾力性があり、へたりにくい保温性が良い。また、繊維が絡み合っているため、ホコリが出にくく衛生的です。
汚れてしまった場合も、軽くて速乾性に優れているため取り扱いも楽にできます。
羽毛
羽毛
非常に軽く保温性に優れた素材です。赤ちゃんの汗を吸収して湿気を放出してくれるので、蒸れにくいため心地よさは抜群です。
他の素材と比較すると高価なので、予算が合えばおすすめです。
テンセル(再生繊維)
テンセル(再生繊維)
テンセルは、木材を特殊な溶剤でとかしてつくられる再生繊維。やわらかく艶があり、弾力性、吸湿性の優れた繊維です。ポリエステルと組み合わせて使うことも多い素材です。

>> テンセルについてはこちらから

2-3. 頻繁にお手入れできる便利なベビー布団

お手入れ

赤ちゃんは寝ている時間が長く、新陳代謝も活発で汗っかきで、コップ2杯分の寝汗をかくと言われています。またミルクの吐き戻しやおもらしでお布団を汚してしまうことも多々あります。頻繁にお手入れが必要になるので、メンテナンスしやすいコンパクトなベビー布団がおすすめです。

大人のお布団を頻繁に干すのは重労働ですが、小さく軽いベビー布団なら省スペースですみます。また、二つ折りできるタイプなら山型にして通気させれば、湿気を逃がすことでカビなどの発生を防ぐことができます。最近では、洗濯機で洗えてすぐ乾く敷きふとんも注目されています。

日ごろのお手入れはこまめに!クリーニングの頻度をチェック

布団のメンテナンスのやり方や頻度も気になりますよね!洗えない敷布団などは、特に大切なお手入れのひとつです。掛布団、敷布団は紫外線を活用してお天気の良い日に天日干しをしましょう。干すことでダニ対策、殺菌効果、カビや雑菌の繁殖も防げ衛生的に保つことができます。

布団干しの頻度
~ 2日に1回程度 ~
間帯は、湿気の少ない午前10時~午後3時がベスト。部屋干しの場合は、布団が乾くように床面から持ち上げ、風を通すようにして干します。
カバーやシーツのお洗濯の頻度
~ 週に1回 or 汚れたらその都度 ~
汚れやすいミルクの吐き戻しの枕元にはフェイスタオルを敷いて毎日洗い替えするのもおすすめ!
洗える布団のお洗濯の頻度
~ 半年に1回程度 ~
大判の洗濯ネットに入れて洗います。洗剤が残らないよう十分にすすぐようにします。また、しっかり乾燥させます。

3. ナイスベビーおすすめのベビー布団セット厳選5選!

今人気なのが、赤ちゃんの肌に優しいオーガニックコットンを使ったベビー布団、季節に応じて使い分けできる長く使える組布団、抗菌加工された生地を使ったものや洗えるお布団などです。また、赤ちゃんを迎えるにあたり、インテリアの一部として寝具選びはどんなデザインがいいかなど、お部屋づくりも楽しみの一つでもありますよね!
ここでは、ナイスベビーで取扱いのあるおすすめのベビー布団を厳選してご紹介します。

3-1. 敷布団も洗えて清潔!長く使えるベビー布団8点セット

ベビー布団

【ニシザキ】プリエール オーガニックコットン「ソレイユ」8点セット(70×120cm)
セット内容 ・掛ふとん:95×120cm(2枚合わせタイプ)
・敷ふとん:70×120cm (2枚合わせタイプ)
・まくら:25×35cm
・掛ふとんカバー:102×128cm
・フィットシーツ:70×120cm
・まくらカバー:28×38cm
素材 ・合掛ふとん・肌掛けふとん・まくら
[生地]綿100%
[中綿]再生繊維(テンセル)50%/ポリエステル50%
・敷ふとん:ポリエステル100%
・掛ふとんカバー・フィットシーツ・まくらカバー
[生地]:綿100% オーガニックコットン
販売価格 24,860円
特徴 オーガニックコットンを使用したベビー布団は、汗かきの赤ちゃんにぴったりのお布団です。
掛布団の中綿には吸湿性に優れたテンセルとpを使用。合掛と肌掛の2枚合わせタイプで、季節に応じて使い分けが出来ます。
敷布団は約2cmと薄くて軽く、持ち運びに最適。また、体圧分散性に優れたタテ型構造のテイジンV-LAPを使用しています。ハニカム素材とフリース素材の2枚組なので、季節に応じて使い分けできます。

3-2. 買い足し不要!パーフェクトなベビー布団12点セット

ベビー布団

【コンビミニ】トゥインクルスター12点セット(70×120cm)
セット内容 ・掛け布団 :98×120cm
・敷布団 :70×120cm
・まくら :32×34.5cm
・掛け布団カバー: 98×120cm
・フィットシーツ 2枚組:70×120cm
・綿毛布:85×115cm
・6重ガーゼケット:85×115cm
・キルトパッド:70×120cm
・防水透湿シーツ:70×120cm
・清潔カンタン取替防水シート:45×45cm
・ランドリーネット:直径40×50cm 
素材 ・掛け布団・敷きふとん・まくら
[生地]:綿35%・ポリエステル65%
[中綿]:ポリエステル100%
・ランドリーネット:ポリエステル100%
・清潔カンタン取替防水シート
[生地]表: ポリウレタン100% 裏:ポリウレタンコーティング100%
・その他の生地: 綿100%
販売価格 34,980円
特徴 掛けふとんカバーはかわいいリバーシブル柄で、気分によって雰囲気を変えることができるのは、嬉しいポイント!
綿毛布は、肌触りの良い綿素材で、家の中でも外でも使えます。また、吸湿性・保温性に優れた6重ガーゼケットは、暑い季節に大活躍しますよ。
掛け布団やシーツ類は家庭用洗濯機で丸洗いOK!(固綿の敷き布団は洗えませんが、防水シーツやキルトパッドを使うことで防汚対策ができます。)

3-3. 日本製で安心!青森ヒバ加工のベビー布団11点セット

ベビー布団

【竹元産興】アドレーベベ 洗える組ふとん11点セット(70×120cm)
セット内容 ・掛カバーリング(ヒバ加工) 102×128cm
・掛ふとんヌード(ウオッシュロン綿) 95×120cm
・肌カバーリング(ヒバ加工) 90×120cm
・肌ふとんヌード(ウオッシュロン綿) 85×115cm
・枕カバーリング(ヒバ加工) 27×21cm
・枕ヌード(ウオッシュロン綿) 28×22cm
・敷ふとん(ランダムウェーブ) 70×120cm
・敷きふとん用フットシーツ 70×120cm
・キルトパット 70×120cm
・防水シーツ 70×120cm
・洗濯ネット
素材 ・中綿・生地:ポリエステル100%
・その他の生地:綿100%
販売価格 20,460円
特徴 掛け布団、肌布団の側生地には抗菌・防臭・防虫・防カビ効果のある「青森ヒバ加工」を施した生地を使用しており、肌が敏感な赤ちゃんには最適です。セット内容は全て安心の日本製(愛知県)。
掛け布団、肌布団、枕の中綿は「テイジンウォッシュロン綿」を使用していますので、洗濯機でジャブジャブ丸洗いできます。
またカバーリングタイプですので、カバーもこまめに洗濯できて、いつも清潔に保てます。(固綿の敷き布団は洗えませんが、防水シーツやキルトパッドを使うことで防汚対策ができます。)

3-4. 必要最低限!シンプルなベビー布団6点セット

ベビー布団

【竹元産興】グレースターダブルガーゼ 洗える組ふとん6点セット(70×120cm)
セット内容 ・掛けふとんヌード:95×120cm
・掛けカバー:102×128cm
・敷ふとん:70×120cm
・まくら
・まくらカバー
・トリプルシーツ(防水・キルトパット・フィットシーツの3役シーツ)
素材 ・中綿・生地:ポリエステル100%
・その他の生地:綿100%
販売価格 18,480円
特徴 カバーは吸湿、速乾性に優れたダブルガーゼを採用。肌触りがよく赤ちゃんもごきげんです。
1枚三役のトリプルシーツは、ベッドメイキングが楽なだけでなく、洗濯して干すのも1枚だけなので場所も手間もかからないのはうれしいですよね。赤ちゃんに触れる面は、優しいタオル生地で汗を吸収してくれます。
掛布団、枕の中綿はテイジンウォシュロン綿を使用し、洗濯機で丸洗いできます。(固綿の敷き布団は洗えませんが、トリプルシーツを使うことで防汚対策ができます。)

3-5. ウイルスを減少させる!安心のベビー布団6点セット

【カトージ】抗菌クレンゼ 布団6点セット(70×120cm)
セット内容 ・洗える掛布団ヌード(95×120cm)
・掛け布団カバー(102×128cm)
・フィットシーツ(70×120cm)×2枚
・敷布団(70×120cm)
・枕(20×28cm)
素材 ・掛け布団ヌード:生地/中綿(ポリエステル100%)
・掛布団カバー:生地(ポリエステル65% 綿35%)
・フィットシーツ×2(無地・柄付き各1枚):生地(ポリエステル65% 綿35%)
・敷布団:生地(ポリエステル65% 綿35%)/中綿(ポリエステル100%)
・枕:生地(ポリエステル65% 綿35%)/中綿(ポリエステル100%)
販売価格 20,680円
特徴 産婦人科で使われている、抗菌・抗ウイルス機能繊維加工「CLEANSE/クレンゼ」を施した生地を使用しています。
ご家庭で50回洗濯しても繊維状の特定のウイルスの数を99%以上減少させることが確認されています。生まれてすぐの赤ちゃんにも安心な衛生環境を保つことができるのは嬉しいですよね。掛け布団とシーツ類は洗濯機で洗えます。

4. ナイスベビーの「借りて+買って」なら超お得!

この記事をお読みいただいている方の中で、ベビーベッドを利用したいと思っているママパパにお得なお知らせです!
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▼「借りて+買って」について詳しくはこちらの記事で
ベビー布団が超お得に購入できる!ベッドレンタルとセットで出産準備!

5. 最後に

いかがでしたか?

初めての育児では、何をどのくらい用意したらいいか想像するのも大変かと思います。節約するのも大切ですが、買い足す手間も考えると何を購入すればいいか悩むところだと思います。
ナイスベビーでは、ベビー用品専門のオペレーターがママたちのお悩みを伺いつつ、最適な商品をご提案します。お気軽にお問い合わせくださいね!

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※記事内容は2022年3月現在の情報です。

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